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『地理空間計測・活用技術セミナー 2016 in 福岡』(2016年12月2日:TKP博多駅前シティセンター)

このイベントは終了しました。


《測量CPD/設計CPD対象》            
Geomatics & Applied Technology Seminar 2016 in FUKUOKA

 『地理空間計測・活用技術セミナー2016 in 福岡』

◆開催日時:2016年12月2日(金) 10:00~16:30(予定)        
 TKP博多駅前シティセンター ホールA     
 福岡市博多区博多駅前3-2-1 日本生命博多駅前ビル8F
 http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-hakata-ekimae/access/

◆受講料(税込):一般2,000円 測技協会員1,000円      
※当日受付で集金 (受講料にはテキスト代を含みます)


三次元データに代表される地理空間情報は防災・環境のシミュレーショ ン等の基幹的なデータとして
様々な分野で使われていますが、これまでデータ取得や取り扱いが難しいという課題がありました。
そこで、手軽にできるUAV、レーザ施工管理等の普及、i-Constructionによる ICT技術の活用により、
ますます三次元データのニーズが高まっています。
本セミナーでは、最新の地理空間計測技術の動向を報告するとともに、 その特徴、データ処理・解析技術、
様々な利活用事例を紹介いたします。


 基調講演 1                 
  熊本大学 大学院 先端科学研究部  社会基盤計画分野 教授 小林 一郎

 基調講演 2
  九州大学 工学府 建設システム工学専攻 教授 三谷 泰浩


◆プログラム(予定)

  • 技術セミナー1(技術紹介)        
    1:MMS(Mobile Mapping System)とは          
    2:UAVとは(仮)               
    3:メーカによる最新三次元計測機器の紹介
  • 技術セミナー2(データ利活用事例紹介)        
    4:航空レーザデータの利活用                   
    5:MMSレーザデータの利活用       
    6:UAVによる三次元データ活用事例紹介(仮)
  • 基調講演  2編       
  • 技術セミナー3(最新技術紹介)        
    7:航空レーザ測深等新技術の紹介          
    8:MMSに係る最新技術の紹介                
    9:UAVに係る最新技術の紹介          

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